総会・学術集会

HISTORY & THEME歴代大会長&テーマ

大会長 所属 開催年 テーマ
第38回 佐藤美由紀 新潟大学 2025 2025年秋開催予定
第1回 永田 幹夫 駒澤大学 1988 保健と福祉の連携から統合へ
第2回 平山 宗宏 日本愛育研究所 1989 母子保健と老人福祉
第3回 園田 恭一 東京大学 1990 障害児ケアと保健福祉
第4回 岡本 民夫 同志社大学 1991 保健福祉とソーシャルワーク
第5回 初山 泰弘 国立リハビリセンター 1992 リハビリテーションと保健福祉
第6回 大島 侑 聖カタリナ女子大学 1993 保健福祉医療の接点
第7回 中川 英一 淑徳短期大学 1994 保健福祉の思想と方法論
第8回 中島 紀恵子 北海道医療大学 1995 21世紀の保健福祉を考える
第9回 高山 忠雄 岡山県立大学 1996 ボーダレス時代の保健福祉
第10回 平山 宗宏 大正大学 1997 保健と福祉の統合の時代を考える
第11回 杉本 敏夫 関西福祉科学大学 1998 高齢者介護を考える
第12回 牧野 忠康 日本福祉大学 1999 保健・医療・社会福祉の統合と課題
第13回 京極 高宣 日本社会事業大学 2000 21世紀型社会保障の体系化と課題
第14回 福渡 靖 山野美容芸術短大 2001 超高齢化社会における保健と福祉
第15回 佐藤 秀樹 青森県立保健大学 2002 保健福祉学の動向
第16回 多々良 紀夫 淑徳大学 2003 専門職教育における保健と福祉の統合
第17回 岡本 民夫 同志社大学 2004 保健福祉学と介護
第18回 牛島 廣治 東京大学 2005 国際保健福祉学を考える
第19回 高橋 重宏 東洋大学 2006 保健福祉学の新たな挑戦
第20回 延原 弘章 高崎健康福祉大学 2007 地域における保健福祉学
第21回 高山 忠雄 鹿児島国際大学 2008 真の保健福祉学を問う
第22回 三浦 剛 東北福祉大学 2009 思春期の保健福祉
第23回 芳賀 博 桜美林大学 2010 当事者主体の保健福祉学
第24回 安梅勅江 筑波大学 2011 Systems Sciences in Health-Social Services in a Global Context: International Perspectives and Lessons in Creating Inclusive Communities for All in the 21st Century
第25回 今泉 敏 県立広島大学 2012 多世代共生による持続可能な長寿活力社会に貢献する保健福祉の役割
第26回 松浦 賢長 福岡県立大学 2013 子どもの貧困について考える
第27回 岩田 美香 法政大学 2014 「生きる」を支える保健・医療・福祉
第28回 岡本 民夫 同志社大学 2015 認知症800万人時代への対応~保健福祉学からのアプローチ~
第29回 藤林 慶子 東洋大学 2016 地域包括ケアシステム時代に求められる相談支援とは
第30回 森岡 郁晴 和歌山医科大学 2017 健康に活かす保健福祉の知
第31回 新保 幸男 神奈川県立保健福祉大学 2018 保健福祉学の挑戦
第32回 篠原 亮次 山梨大学 2019 生涯の縦断的支援に向けた保健福祉学の役割と展望
第33回 渡邉 裕一 武蔵野大学 2020 生きづらさを抱える人たちを支える保健福祉学
第34回 渡邉 多恵子 淑徳大学 2021 AI時代の保健、医療、福祉
第35回 栗田 修司 龍谷大学 2022 災害救援者のコミュ二ティ・メンタルヘルス・サポート・システム構築に向けて
―スピリチュアリティを含めた支援を中心に-
第36回 矢藤 優子 立命館大学 2023 誰一人取り残さない’Well-beingの実現に向けて
第37回 川田 紀美子 香川大学 2024 香川から世界へ〜ICTを用いた母子ヘルスケアの未来〜

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